レッスン

9 つのレッスン、 9 つのクイズ、そして1つの検定試験
Wwise 2017.2

9 つのレッスンで、 Wwise-301 技能検定に合格するために必要なすべてを学べます。また、 9 つのクイズもあるので、試験前に自分の知識をチェックできます。必須ではありませんが、試験準備のために、クイズを完了することを強くお勧めします。

1

試験内容の 50% はクイズから出題されるので、受験前にすべてのクイズを完了させてください!

2

必ず、すべてのレッスンに目を通してください。ビデオやクイズだけでは、試験範囲を網羅できません。

3

正答率 90% 以上で、合格となります。

レッスンを開始

Wwiseのインストール

この機能検定のためのシステムを準備します。ガイドラインにそって、Wwiseや、コース中で使うほかのツール、アセット、ファイルなどをインストールしてください。

始めてみよう

オーディオインテグレーションの深層まで、入り込んでください。SoundBankのロード、Eventのポスト、そしてEventを特定のオブジェクトだけでトリガーする設定方法などを習得します。

レッスン 1 を開始

ポジショニング機能の特別モードや、Unity内で減衰範囲を示す減衰球体の設定や、カスタムスクリプトの威力などを学びます。

レッスン 2 を開始

SoundBankをゲームプレイ中にTriggerかSceneのどちらかでロードする方法を学びます。ディスクを節約するために、ランタイムに解凍できるSoundBankの設定を行います。

レッスン 3 を開始

Unityの重要な作業となるスクリプト作成の第一歩を踏み出してください。ゲーム内のメカニズムに音を設定してから、マイク入力を使ってメカニズムを呼び出す方法を学びます。

レッスン 4 を開始

Game Sync機能でサウンドスケープの動きを統括します。Game Syncの設定をコンポーネントとスクリプトの両方で設定する方法を練習をし、GlobalとGame Objectの2種類のスコープの違いを学びます。

レッスン 5 を開始

UnityのTriggerを使い、対象エリアで適用するエフェクトを決めます。コリジョンなどのUnityの物理計算の仕方や、それを使ってあなたの音にかけるエフェクトを左右する方法を学びます。

レッスン 6 を開始

WwiseからUnityにコールバックで通信する方法を学びます。Wwise Adventure Gameの世界が、音楽のテンポに合わせて動くようにします。

レッスン 7 を開始

今までのレッスンで得た知識を組み合わせ、高度な2ピース構成の複層ミュージックシステムをまとめ、Game Syncsを使い細かい変化を管理します。

レッスン 8 を開始

自分でUnityプロジェクトを作成し、Wwise Unity インテグレーションをインテグレートし、リスナーポジションの位置変えの方法や、メモリプールの設定場所を学びます。

レッスン 9 を開始
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その他のリソース